続々と宿泊や送迎のご質問を頂いてます。

宿泊施設は足利市研修センター
1泊¥1,080-(中学生以下¥640-)

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部屋にバス・トイレ・洗面はありません。
合宿施設らしく、洗濯機、冷蔵庫等も全て共有になります。
シーツも自分で敷いて、使い終われば畳んで提出です。

お風呂は近くにスーパー銭湯がありますので、こちらがお勧めです。
ちなみに21時からは¥500-と安くなります。

www.sachinoyu.co.jp

銭湯にはシャンプーやリンスが付いていますが、心配な方は自分の分をご持参願います。
研修センターも浴室はあるのですが、使用の際は前日にボイラーの予約を入れなければなりません。
また洗剤衛生用品は付いていません。

まとめますと以下のようになります。
・ハンドタオル
・バスタオル
・歯ブラシセット
・ボディーソープ(必要に応じて)
・シャンプー(必要に応じて)
・リンス(必要に応じて)
・洗濯洗剤(必要に応じて)

後は相部屋なので耳栓があるといいと思います。
誰にでもイビキはつきものです。

長期宿泊の方は洗濯干しピンチやハンガー等があると便利でしょう。

共同生活ですから、臭いには敏感に。
すっぱい臭いはバイキンマンがいっぱいです。

共同の冷蔵庫がいっぱいになります。
自分のペットボトルに名前を書いておくといいでしょう。

ゴミは私が回収します。

仲間と同じ屋根の下。
これままたギャモンの思い出になりましょう。

高校生以下は景品1点

参加費として景品2点をお願いしているのですが、高校生以下は1点で結構です。

さすがに小学生に2,000円×2点て、チョイと可愛そうでしょう。

ということで、お徳にエントリー。

日本の学生よ、うんと甘えてくれ。

君たちには1000兆円という借金を返済する未来が待っているw

2,000円の景品

しかし暑いですね。

館林と熊谷が暑さ日本一を争ってますが、ここ足利は山と川があるせいか僅かには涼しくなります。

 

さて2,000円の景品、何がいいの?

と質問を頂くことがあります。

う~ん・・・

ずばり地場産のお菓子がいいと思います。

冷蔵が難しいので、乾き物で。

しかも各々が持ち帰りますから、軽い方がいいですね。

お酒とか飲み物系は重いのが難点です。

基本的には何でもOKですから、ギャモン問わず、もらって嬉しい商品を見つけてみて下さい。

 

それから同じもの2つでも全然いいですよ。

つまり2,000円の商品ABともに同じという意味です。

2つ共に同じ人に行き渡る可能性は極めて低いですから。

 

ちなみに足利の地場産といえば↓

koundohonten.jp

www.rakuten.ne.jp

www.ashikaga-kankou.jp

www.ashikaga-kankou.jp

中村プロ合宿

7/14(日)~16(月)に足利市研修センターにて合宿がございます。

実はバックギャモンフェスティバルで塾生達がかなり健闘しました。
コンソレ優勝の杉本さん、中級優勝の田中さん、本戦ベスト4の高田さん等等。
コツコツ効率的に勉強してきた人にはご褒美が出るんですね。
そしてその指導者がいかに凄いか分かります。

合宿以外でも例会や講座に興味のある方は中村プロまで。
https://twitter.com/bgyoshi

足利オープンでも台風の目になるのでしょうか。
中村塾がいま熱い!

U25合宿

今回の足利オープンと並行してU25の合宿があります。

参加予定者が現在16名にもなっているそうで、だいぶ盛り上がって来ています♪

 

U25の日程は8/15(水)~8/19(日)

合宿施設は研修センター

大会会場は生涯学習センター

 

合宿施設から大会会場まで1Km程で徒歩15分位です。

朝のいい散歩ですね。

 

U25合宿掲示板はこちらです。

http://www.backgammon.gr.jp/forum/viewtopic.php?f=8&t=4507

 

気になる宿泊環境ですが、、、まぁ所詮は合宿所。

高品位なフランスベッドをお求めでしたら、近くのホテルをお勧めします。

なんせ一泊¥1,080-ですから^^;

 

302号室~306号室の和室になり、306号のみ4名部屋で残りは6名部屋となります。

ご夫婦や子連れさん、女性を優先して部屋割りとなります。

 

学生の夏休み×連休ですから他の団体客も多いのでしょう。

他の洋室や和室も満室のようです。

 

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大会当日の打ち上げは19:00~21:30頃を予定しています。

都心への終電には間に合うと思います。

まぁしっかり酔っ払いたい人は足利に泊って下さいね~

フンワフッフ♪

15のワイン

バックギャモンフェスティバルのスタッフとして大活躍の三浦さんよりワインのご提供がありました。

スペインで最も権威あるワインガイド「ギア・ペニン/Guia Penin」で93点獲得してるヴィンテージだそうで、、、定価で15,000円もします。

ひょえー、主催者が飲み干してぇ~!!

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ということで、もはやこれは優勝者がGETかしら。

乗り合いと、おみやGET!

電車でお越しになる方へ。

JR足利駅からオープンの会場までは徒歩8分とまずまずの好立地です。

問題は東武足利市駅からは2Km、歩くと30分。

地味に遠い。。

ということで乗り合いで来て下さい。

・10:03着 急行りょうもう

・10:11着 普通伊勢崎行き

この2便を待って出発します。

配車は2台以上を予定しています。

希望される方はメールを下さい。

既に3人ほどの申し込みを頂いています。

 

会場近くにコンビニがありません。

ないわけではないのですが、少し遠いので、出発前に足利市駅のコンビニで用足しされることをお勧めします。

ちなみに足利市駅には足利観光交流館"あし・ナビ"という店舗があります。

ここでお土産も買えてしまうので、先にゲットしておくことをお勧めします。

18時までなので、足利オープンの後では何も買えません。

これを待って出発としましょう♪

 

オープンなブログ、はじめました。

皆さん、こんにチクワ♪

いよいよ足利オープンが2ヶ月きりました。

ブログを立ち上げ、少しでも参加者の皆様にワクワク感をお伝えしたいと思います。

 

まずは開催にあたり、日本バックギャモン協会の関係者様に厚く御礼申し上げます。

 

今の所、大会のシステムは変わりません。

まずは大きくやらずに、出来る範囲のことを出来るだけ。

参加者の皆様にはひたすらギャモンしてもらおう、とシンプルに考えました。

 

参加資格は5pマッチが出来る方なら老若男女問いません。

ただし初心者・初級者の方には大変申し訳ありません。

足利例会でお会いしましょう。

またはこれを機に5pマッチを猛練習して、是非大会にご参加下さい。

小学生にフルプライムを作られ、ボコボコにされる運命もまたギャモンですw

 

参加費1,000円は正直安すぎです。

主催側は賞品の王位戦出場権も補填しなければなりませんから、まず赤字です。

当初は参加費無料をやりたかったのですが、さすがに負担が大きすぎて断念しました。

 

景品2,000円×2点もお忘れなく。

ただし閉会の際、必ず1点持ち帰れますので、実質参加費と景品1点分のロスで済みます。

ベスト4位~8位くらいから残りの景品をお渡ししていこうと考えています。

更に余れば、運試しの配布も予定しています。

何が貰えらるのか?誰のものなのか?

中山美穂ばりの"ワクワクさせて"どえす。

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優勝と準優勝の賞品、王位戦と盤聖戦の切符ですが、優勝者はどちらを選んでもOKです。

そもそも王位はリアル、盤聖はオンラインが主体となりますので、王位に参加できない方は盤聖をお勧めします。

 

ドロー(抽選方法)ですが、まず3つのボックスを用意します。

5p・9p・休憩

この箱に対戦シートを入れた順番で、はいどうぞとなります。

それぞれの対戦相手は勝ち×勝ち、負け×負けのように勝率を消しあって頂く、スイスドロー形式をとります。

それから、5pと9pマッチの対戦待ちの方がそれぞれ1人の場合も相談します。

5pか9pのどちらかに合わせて対戦しませんか?と。

他にも2度目の対戦となる場合や身内同士の対戦は主催者判断で次節に見送ります。

とまぁ、機械的な抽選とはいかず、フレンドマッチの様相もまたご理解頂きたいと思います。

 

優勝のラインは9pマッチ4勝の8点が目安でしょうか。

5pマッチだけで8点とるのはかなり難しい気もしますが、何が起こるかわかりません。

 

クロックとボードはJBLよりお借りする予定です。

是非マイボード、マイクロック、持って来て下さいね。

プレシジョンダイスは必須ですよ。

当日のレンタル数は限りがあります。

 

さて45人も集まるのでしょうか。

"将棋の森"や"中村塾"に応援要請せねば・・・

あ、埼玉例会組は強制参加でお願いします^^